« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »

2011年5月

2011-05-30

えっmy.38

わからないの?!

「僕はどこに向かっていたんだろう… 」
Img_1186emmy


2011-05-29

Minami Boso

Img_0723


Img_0179Img_1279Img_4408

2011-05-28

各地で梅雨入り。

今年の梅雨は長いそうです。

例年よりすでに梅雨明けが待ち遠しい…


西田りえ20110528105805

2011-05-27

えっmy37

わかる…

「…」
Img_8435emmy


2011-05-26

Don't forget me !

Img_0901_2Img_0903_3Img_0916_2
Img_0907_2Img_0917Img_0915_2

2011-05-25

わたしは誰?わたしは…

前回は、フクルルにやってきた、とある新入りさんをご紹介しました。

さて、その新入りさんとは?

もう少し詳しくご紹介。

私は、実用的な形になってから形が1000年以上ほとんど変わっていないにも関わらず、屋外での掃き掃除には欠かせない道具として現在でも使われています。

また掃除道具としてだけでなく、神様が宿る神聖なものとして様々な言い伝えが残っています。

私は、掃き掃除の道具です。掃除機では不可能な屋外の掃除には欠かせず、屋内でも家具の隙間などは掃除機に全く引けを取りません。
また、掃除の道具としてだけでなく、古くから神聖なものとして考えられ、箒神〔ははきがみ〕という神様が宿ると言わています。箒神とは、産神〔うぶがみ〕(出産に関する神)の一つです。掃く、掃き出すという行為が、出産と結びつき、妊婦のおなかを新しい箒でなでると安産になると言われたり、玄関に逆さに立てることで、長居の客を帰す(家から掃き出す)というおまじないもあります。
また、神聖なものですから、またぐと罰が当たるという言い伝えもある、なんとも神秘的な背景を持っています。

さて、私の正体は、もうお分かりですね?

私とは ほうき です。

20110515094421

ちなみに、フクルルにやってきたほうきは、棕櫚(しゅろ)という植物から出来ています。

箒には大きく分けて、屋内用の座敷箒と屋外用の庭箒があります。

座敷箒には、棕櫚やホオキモロコシなど、柔らかい素材が使われます。畳を掃除するときは、湿った茶殻を畳に撒いてから掃きます。そうすることで、茶殻にほこりが吸い付き、掃除機を使わなくても畳はとてもきれいになります。また、箒での掃除は畳を傷つける心配もありません。擦り減った座敷箒は、玄関まわり・土間など、屋外用として使われることになります。

庭箒には、代表的なものに竹を使った竹箒があります。竹箒は穂先が荒いので、砂や小石を逃しつつ庭の落ち葉をかき集めるのに適しています。


というわけで、フクルルに仲間入りしたほうきは、ご近所のお店で購入させていただいたものです。

ほうきのお値段にびっくりしましたが、お値段以上に、手作りのほうきの美しさにびっくりしました。大切に使いたいと思います。

ほうきにもこだわる美容院ってすごいね!!

と、友達に、このほうきの話をしたら、言われました。


では、今回はこれでおしまいです。


西田りえ

2011-05-22

えっmy.36

目覚めてくれて良かったぁ。

「夢… 」
Img_3609emmy


2011-05-21

コウモリラン

Img_0878Img_0879Img_0881Img_0882Img_0883Img_0887Img_0888Img_0889

2011-05-19

えっmy.35

あんたったら…

「ずっと誰かに呼ばれていたょうな…」
Img_7847emmy

2011-05-18

貴い幸せを呼ぶ

君子蘭
Img_0831_2


Img_0832_2


Img_0833


Img_0859


Img_0861

2011-05-16

わたしは誰?

20110516094323_5
フクルルで大活躍させていただく予定です。

私は滑らかでしなやかです。きっとイイ仕事をします。
でも繊細に扱ってください。

元々はスリムですが、しばらくするとちょっとふっくらしてしまうので、たまにはメンテナンスしてください。
自分では、痩せられません。

体型カバーに、お手製のお洋服などを着せていただけるとありがたいです。

私にくっついてどうしても離れないものは取り除いてください。そうすると、また、良い仕事ができますので…
皆様の目にさらされる時はキレイでいたいので。

さて、これは一体誰でしょう?

誰と言いましたが、人ではありません。

でもフクルルでは、かかせないものです。
新しく仲間入りしました。

では、正解は次回のブログにて。  西田りえ
20110516094422_4

2011-05-15

えっmy.34

目が覚めたんだね…

「ネェさん、僕…」
Img_5046emmy

2011-05-14

東京タワー

曲がってる!!Img_0834


Img_0835


Img_0836


Img_0837

2011-05-13

もずく

ブログ当番だということを、本日すっかり忘れてました…

相変わらず、何も思い浮かばないので、今回は、気分転換をしたい時に、いつも見る写真を貼ります。

落ち込んでいるときに、友達が送ってくれた写真です。

あまりにくだらなくて、思わず笑いながら、泣きました。

友達の愛犬のもずくちゃんです。     西田りえP2009_0629_211210

2011-05-12

えっmy.33

カツオぉ~

「夢… 」
Img_4677emmy


2011-05-11

大磯

Img_0844Img_0845Img_0846Img_0847焼魚定食Img_0850_2Img_0851Img_0854Img_0852

2011-05-08

今日は

ポキッと折れてしまうことはなくて、絶対にあきらめなくて、とある時に突然かなり天才ぶりを発揮している(ブログのえみさんの天才ぶりには、いつも驚かされます)。
フクルルの売れ筋、イチオシのemmyさん。

今日はemmyさんの誕生日です☆

ハッピーバースデーemmyさん♪

来年も、矢野さんとemmyさんとまた誕生日を迎えられるといいなとおもいます。

ちなみに、来月は矢野さんの誕生日…

西田りえ

2011-05-07

えっmy.32

「わぁ~キレイな花畑だぁ!」

Img_9966emmy


2011-05-06

茶畑

静波Img_0794_3Img_0797_3Img_0799_2Img_0801_2Img_0802_2Img_0803_2Img_0804_2coch

2011-05-05

意外な事実

毎回、ブログ当番になるたびに、ネタがなくて困ります。

今回はいつも以上に、何も思い浮かびません。

そして今日は、こどもの日。

こどもの日とは、こどもの人格を重んじ幸福をはかるとともに、母に感謝する日

らしいです。

知らなかったです。

母の日とは別に、母親に感謝する日があるなんて。

でも、省かれた父親…

なんかちょっとかわいそうですね。


せっかくだから、家族の日(主役はこども)
家族みんなにお互い感謝する日とかにすればいいじゃんとか思いつつ、ブログのネタにしてみました。

今日はいつも以上にグダグダです。


西田りえ

2011-05-04

えっmy.31

こっちこっち…

「まってぇ~」
Img_4517emmy


2011-05-02

伊良湖

全日本ポイントImg_0773Img_0774Img_0775Img_0776Img_0778Img_0779Img_0780
Img_0783Img_0785coch

2011-05-01

むし

日に日に暖かくなり、フクルルの庭の木々の緑も青々として、新芽も出てきています。

もうすぐきっと、彼らがやってきます…

彼ら とは

イモムシさんです。

昨年は、オリーブの木とレモンの木の周辺で、多数お見かけして、彼らと格闘を繰り広げました。かなりの強者です。

そもそも、虫が苦手で、というか嫌いで、見ると一瞬、固まってしまいます。

幼い頃は、バッタとかをひたすら捕って、人間でいうと、満員電車の電車に無理やり押し込むかのように虫かごに入れたりしていました。
足とかポロッととれてもお構いなしに…
今思うと、かなりエグいことしてました…
何が楽しかったんだろう。

他にも、学校行事の草むしりの時には、草むしりより、ミミズ探しに夢中になったり。
今では考えられません。

なぜ、虫が嫌いになったのか?
けっこう、大人になって虫嫌いになる人は多いみたいです。

いくつか説はありますが、一説によると、太古の昔、虫は人間にとって生活していく上で、敵だったようです。病気をもたらす要因だったり、貴重な食料を食べてしまう相手だったり。
もちろん、いわゆる益虫も居たかもしれませんが、昔の人々は、そこまで判別する知識は現代ほどなかったと思われます。
そんななかで、人間の遺伝子の中に、虫に嫌悪感を抱くことがなんとなく組み込まれてるとか…

そして、大人になると虫嫌いになるのは、例えば女性なら、出産が出来るぐらいの年齢になると、虫の被害から、自分とその子孫を守ろうという意識が、なんとなーく、はたらくとか。

これはあくまで一説なので、真実はわかりませんが…

でも、私のように虫嫌いな人もいれば、大好きな人もいるわけで。

人間は虫嫌いな遺伝子の名残をを持っていたとしても、虫を食べていたり、食べるつもりなくても、着色料として利用したりする技術を開発したり…

人間って不思議なものです。

日頃から、好き嫌いは良くないと教えていただいてはいますが、やっぱり未だに虫には、お会いしたくありません。

最近、レモンの木の花のつぼみつき始めました。

そろそろ彼らがやってきます…


西田りえ

« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »